昨日、初出勤のアルバイト先で
5時~9時の間に来店したお客様の数である。
少な!
大丈夫かこのお店。
すごく暇でした。
何回か料理や飲み物を運びましたが、ホールって難しいですね。
客が怖いw 手が震えたわw
しかし、お店のスタッフの中国人は全員良い人だったな~。
ほんとに親切な人ばかりだった。
スタッフとの会話もだいたい中国語で、
中国語の勉強にもなってる。
スムーズに話せなくて、多分、
1年前の6月くらいのレベルまで下がったかもしれない。
皿、いす、机など店にあるモノはすべて中国から取り寄せたものらしく、
店内で流れる音楽もすべて中国の歌。
スタッフは中国人だし、料理も本場の味。
店に入ると、中国にいるような錯覚を感じます。
こういうバイトを留学中にしたかったと思った。
それでも日本で、しかも地元(田舎寄り)で、こんな環境に身を置けたことに感謝です。
出来るだけ早く仕事をこなせるようになって、お店に貢献したいと思った。
スタッフ(奥さんを除く)も接客レベル程度の日本語能力なので、
やはり日本人より言葉の面で接客の質が劣っていると感じた。
そこで、自分は、唯一の日本人スタッフとして、そういったところをカバーし、
何が出来るのか考えて仕事をこなしていきたい。
PR


>>皿、いす、机など店にあるモノはすべて中国から取り寄せたものらしく、店内で流れる音楽もすべて中国の歌。
>>スタッフは中国人だし、料理も本場の味。
>>店に入ると、中国にいるような錯覚を感じます。
こんな環境でバイトしてお金まで貯められるなんてうらやましすぎます!私も中華料理屋のバイト探そうかなあ(笑)
そんなレストランなら、お客さんも中国の人多そうですね。
それがお客さんは、日本人ばかりなんですよ。
なんせ田舎なもので。
でも本格的な中華料理店なんで、
中国語が話せたり、中国にうるさい人など、
中国に関心のある人も来ますね。